スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 | Comment(-) | Trackback(-) | --/--/--(--)

【最大2,000マイル+2,000円】祝2周年 ANA VISA Suicaカード入会&オートチャージご利用キャンペーン

もん太郎もサブカードとして愛用している「ANA VISA Suicaカード」にて、2周年記念キャンペーンが行われています。

入会及び簡単な条件を満たすだけで、もれなく2,000マイル+1,000円分のSuicaチャージ+1,000円分のVISAギフトカードが貰えるかなりお得なキャンペーンです。

初年度年会費無料、5マイルコースなら移行手数料無料、Suicaチャージでポイント付与、マイ・ペイすリボで年会費割引など、様々なメリットのあるANA VISA Suicaカードですので、この機会に入会されてみてはいかがでしょうか。

では、キャンペーンの詳細と、ANA VISA Suicaカードの魅力について、もう少し詳しく見て行きましょう。


祝2周年 ANA VISA Suicaカード入会&オートチャージご利用キャンペーン 詳細

まずは、今回のキャンペーンの詳細からお伝えします。

キャンペーン期間(ご入会)
2010年10月16日(土) ~ 2010年12月31日(金)入会受付分まで

キャンペーン期間(オートチャージご利用)
2010年10月16日(土) ~ 2011年1月31日(月)

キャンペーン内容
1.ボーナスマイル1,000マイル!
期間中、ANA VISA Suicaカードへ新規にご入会いただくと、もれなく1,000マイルのキャンペーンボーナスマイルをプレゼントいたします。

2.1,000円分のSuicaチャージ!
さらに、期間中に入会したANA VISA SuicaカードをSuicaポイントクラブにご登録のうえ、オートチャージを5,000円以上ご利用いただくと、もれなく1,000円分のSuicaチャージをプレゼントいたします。

3.1,000円分のギフトカード!
ご入会と同時に「マイ・ペイすリボ」にご登録いただくと、もれなく1,000円分のVISAギフトカードをプレゼント。

対象のお客様
キャンペーン内容1の対象者
期間中にANA VISA Suicaカードに新規でご入会いただいたお客様

キャンペーン内容2の対象者
期間中、入会したANA VISA SuicaカードをSuicaポイントクラブにご登録のうえ、オートチャージを5,000円以上ご利用いただいた方
※既に別のSuicaでSuicaポイントクラブに登録済みの場合でも、既存のSuicaポイント口座にANA VISA Suicaカードを追加登録していただければ、キャンペーンの対象となります。

キャンペーン内容3の対象者
期間中、ご入会と同時に「マイ・ペイすリボ」にご登録いただいた方

ボーナスマイル積算時期
キャンペーンボーナスマイルの積算はキャンペーン期間を通して1会員様につき1回のみとし、2011年2月下旬ごろに積算いたします(通常のボーナスマイルとは別に積算いたします)。

キャンペーンの流れ
※公式サイトだと「流れ」がおかしいので修正

1.ANA VISA Suicaカードに入会
 ⇒1,000マイル(通常特典)GET!
 ⇒1,000マイル(ボーナス特典)GET!
 ⇒1,000円分のVISAギフトカードGET!(マイ・ペイすリボ登録必須)

2.SuicaポイントクラブANA VISA Suicaカードの情報を登録する

3.JR東日本の駅内にあるATMコーナー「VIEW ALTTE」でオートチャージ設定
 ※入会時に設定した場合は省略
 ※チャージ額は5,000円以上がベスト

4.残高不足の状態で、オートチャージが可能な自動改札機にSuicaタッチ!
 ⇒1,000円分のSuicaチャージGET!

5.2012年3月31日までに、VIEW ALTTEでSuicaチャージを受け取る

お問い合わせ
●ANAマイレージクラブに関するお問い合わせ
ANAマイレージクラブ・サービスセンター
0570-029-767 (有料)
03-6741-6683 (海外から・PHSなど上記番号をご利用になれない場合)
【3】マイレージに関するお問い合わせ
(コミュニケーター受付時間/月~金9:00-19:00/土9:00-17:00(日・祝休))

●Suicaポイントクラブに関するお問い合わせ
Suicaポイントクラブサポートセンター

●マイ・ペイすリボに関するお問い合わせ
三井住友FOR YOUデスク
0570-004-980
03-5392-7411
06-6445-3501
9:00~17:00


特典2に関しては、Suica圏内にお住まいの方以外は、かなり厳しい条件ですが、特典1及び特典3だけでもかなりお得な内容です。

特典1及び特典3には、カードの利用という条件がないため、初年度年会費無料というメリットを生かし、2,000マイル+1,000円分のギフトカードが無料で貰えるキャンペーンと割り切ってもいいかもしれませんね。

ただ、PASMO・Kitaca・TOICA・ICOCA・SUGOCA・nimoca・はやかけんと相互利用可能という事を考えれば、個人的にはSuica圏以外の方も特典2も狙ってみるべきだと考えます。

少なくとも、カード発行後に1回、3月中に1回はSuicaが使える圏内に行く必要がありますので、出張等がない方は厳しかもしれませんけどね。




ANA VISA Suicaカードのメリット

ANAカード唯一のSuica付きクレジットカード「ANA VISA Suicaカード」には、以下のようなメリットがあります。


Suica/モバイルSuicaへのチャージポイント付与
ANA VISA Suicaカードを利用したSuicaへのクレジットチャージ/オートチャージには、1,000円毎に1ポイントのワールドプレゼントが付与されます。

他のANAカードがポイント付与を取りやめていますので、ANA VISA Suicaカードは、Suicaチャージでマイレージが貯められる唯一のクレジットカードと言うことになります。


マイ・ペイすリボ/WEB明細書サービスでの年会費軽減
ANA VISA Suicaカードの年会費は、2,100円(初年度無料)となっています。

しかし、マイ・ペイすリボ、WEB明細サービスのいずれかを申し込むことで、年会費の軽減が行われます。

・WEB明細サービス利用時:1,575円/年
・マイ・ペイすリボ適用時:788円/年
 ※前年度のカード利用が条件

継続マイルが毎年1,000マイルもらえますので、実質年会費無料(むしろプラス)のクレジットカードとなります。


モバイルSuica年会費無料!
モバイルSuicaに登録するクレジットカードに、ビューカード以外を登録する場合、年会費として1,000円が必要ですが、ANA VISA Suicaカードの場合は、モバイルSuicaの利用に関わる年会費が当面無料となります。


マイレージを利用したSuicaチャージ
ANA VISA Suicaカードでは、10,000マイルを10,000円分のSuicaとして直接チャージができます。

が、他のカードでもSuicaポイントへの交換が出来ますので、ANA VISA Suicaカードだと多少手間が省けるよ。程度のメリットでしかありません。




ANA VISA Suicaカードのデメリット

良いとこがあれば、悪いところがあるのが世の常、ANA VISA Suicaカードのデメリットについて記載したいと思います。


ANA VISA Suicaカードには家族カードが存在しない
ANA VISA Suicaカードには、家族カードが存在しません。

その為、奥さんと合算して1つのマイル口座にポイントを貯めたり、それぞれにカードを持って効果的にマイルを貯めることができません。

また、追加カードであるiD(専用カード)なども、本会員のみの発行となりますので、家族持ちの方のメインカードとしては不向きです。

※ANAカードファミリーマイルでデメリットを軽減
ANAカードファミリーマイルの登場により、特典航空券予約時にマイルを合算利用できるようになり、家族カードがないというデメリットはやや軽減されています。

ただし、10マイルコースの場合は移行手数料がそれぞれ必要というデメリットは残ります。



ANA VISA Suicaカードには学生カードが存在しない
家族カード同様に、ANA VISA Suicaカードには学生カードが存在しません。

学生の方は就職後に申し込みましょう!


ANA VISA SuicaカードはビューTypeⅡ提携カード
ANA VISA Suicaカードは、いわゆるTypeII(ビューTypeⅡ提携カード)です。

その為、VIEWカードの以下のサービスは制限となっています。

・JR東日本窓口での支払い回数は1回払いのみ
・オレンジカードやSuica等は購入不可
・「VIEWプラス」適用外
・「ビューカードとれTEL」などの携帯電話予約サービス利用不可
・「びゅう商品券」の通信販売利用不可
・エクスプレスICサービスの決済に利用不可



ANA VISA Suicaカードは移行手数料が高い
三井住友VISAカード発行のANAカードに共通したデメリットですが、ANA VISA Suicaカードは、JCB(2,100円/年)に比べて非常に高額なマイレージ移行手数料が必要です。(6,300円/年 [10マイルコース利用時])

毎年マイレージに移行したのでは、いくら年会費が安くても元が取れません。

そのため、三井住友VISAカード系のANAカードをメインカードとして使う場合には、ポイントの有効期限(獲得月から2年間)とANAマイレージの移行期間(年度毎)を考慮し、約3年毎にポイントを移行(2年後の4月と翌3月に移行)する事で、移行手数料を抑える必要があります。

この方法を使えば…

ANA JCB    :8,400円/3年(年会費2,100円×3+移行手数料2,100円)
ANA VISA Suica:8,664円/3年(年会費 788円×3+移行手数料6,300円)
※VISAはマイ・ペイすリボ利用

と、ほぼ同額までは抑えられますが、ANA VISA Suicaカードをメインカードとして利用するには、相当の計画性を持った方ではないとかなり厳しいかもしれませんね。

計画的にマイレージを移行するなんて僕には到底無理です(つД`;)


ANA VISA Suicaカードのメリット・デメリットのまとめ

やはり、Suica/モバイルSuicaへポイント付与すると言うことが、このカードの一番の特徴でありメリットでしょうね。

また、マイ・ペイすリボを適用することで、年会費が788円まで引き下げられ、継続マイル1,000マイルももらえますので、年に1回だけ小額決済を行い、ANAマイレージ発生装置とすることも出来そうです。

なお、iD(専用カード)も無料発行可能ですので、au/ソフトバンクユーザの方で、iDを利用されたい方にも、ANA VISA Suicaカードが選択肢の1つにもあがってくるのではないでしょうか。

キャンペーンもかなりお得なので、この機会にご入会を検討されることをお勧めします。

では、今日はこの辺で(=^∇^)ノ”


コメント
管理者にだけ表示を許可する

もん太郎のつぶやき
お勧め記事
最新の記事
最近のコメント
検索ワード
track feed リンク元
マイレージ関連リンク
自分用リンク(実験用)
スポンサード リンク
サイト内検索
カスタム検索
人気ページランキング
カテゴリー
メールフォーム
個人的なご連絡など、コメントではふさわしくないお問い合わせはこちらから♪

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。