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最大1,440ANAマイル!東京メトロTo Me CARD 新規ご入会キャンペーン

東京メトロの定期券代や乗車運賃をANAマイレージに移行可能な唯一のクレジットカード東京メトロ「ToMeCARD」にて、お得な新規入会キャンペーンが行われています。

通常、500ポイント(ゴールドは1,000ポイント)の入会ボーナスが、2倍の1,000ポイント(ゴールドは2,000ポイント)になっています。

来年の1月までは、メトロポイント⇒ANAマイレージへの移行レートが20%優遇されていますので、普段メトロに乗る方もそうでない方も、この機会に入会されてみてはいかがでしょうか?

では、キャンペーンの詳細について、もう少し詳しく見てみましょう。


新規ご入会キャンペーン詳細

まずは、キャンペーンの詳細について説明します。

キャンペーン期間
2010/12/10(金)~2011/2/28(月)

対象者
To Me CARDまたTo Me CARD PASMO新規ご入会者
※本会員及び本人会員が対象となります

キャンペーン内容
キャンペーン1
もれなく入会ボーナスポイント2倍プレゼント!
メトロポイントが一般カードなら500ポイント(通常時)→1,000ポイント、ゴールドカードなら 1,000ポイント(通常時)→2,000ポイントとなります。

キャンペーン2
音波振動ハブラシ 「ポケットドルツ」を250名様にプレゼント!

Wチャンス!
はずれてしまった方にも抽選でフリクションペン&ブロックメモを500名様にプレゼント!


基本的に、東京メトロ「ToMeCARD」はあまり大々的な入会キャンペーン(クレジット会社主催を除く)を行わないので、こういったキャンペーンを利用するのは良い案です。


一般カードは年会費無料なので、1,000マイル(720マイル)が無料でもらえる大変お得なチャンスです。

ゴールドカードのほうもお得なので、頻繁に東京メトロを利用される方は、ゴールドの入会も検討してみてください。




メトロポイントの基本制度

では、東京メトロ「ToMeCARD」の基本的なポイント制度についても、あわせて説明します。

東京メトロ「ToMeCARD」は、PASMOオートチャージやショッピングの利用額1,000円毎に、クレジットカードのポイントが1ポイント貯まり、200ポイント貯まると1,000メトロポイントに交換できます。
※UFJゴールドの場合は1,000円毎に2ポイント

さらに、メトロポイントは1,000:600の割合でANAマイレージに移行可能ですので、1,000円毎に3マイルが貯まるクレジットカードと考える事もできます。(1月31日までは1.2倍)

ANAマイレージ的に考えれば、平均的な年会費無料のクレジットカードです。

では、なぜお勧めするのか?

それは、東京メトロ「ToMeCARD」の特典のうち、以下の2点にあります。


『SF乗車ポイントサービス』でお得

SF乗車ポイントサービスは、改札機により入出場した際の運賃に東京メトロ線が含まれる場合、乗車するごとにメトロポイントが貯まるサービスです。

一般カードの場合は、メトロ1乗車毎に2メトロポイント、ゴールドカードの場合は、メトロ1乗車毎に5メトロポイントが付与されます。(定期券面区間は対象外)

これは、東京メトロ「ToMeCARD」オリジナルのサービスですので、メトロエリアに在住の方には、大きなメリットとなるはずです。


『定期券購入がお得に買える

東京メトロ「ToMeCARD」なら、東京メトロの定期券うりばや継続定期券発売機にてクレジット決済で定期券を買うことが出来ます。

1,000円ごとにクレジットカードのポイントが付きますので、メトロの定期券を購入されるのであれば、東京メトロ「ToMeCARD」はANAマイラー的にも必須のカードとなります。

さらに、1,000円毎に10メトロポイントが加算されるため、ANAマイレージ換算で1,000円毎に9マイルが貯まります。
※UFJゴールドの場合は1,000円毎に12マイル

定期券は結構大きな出費になりますので、これがANAマイレージにになるのからないのかは、結構大きな差になると思いますよ。

◆ポイント取得例
  期間: 6か月
  区間: 東京メトロ丸ノ内線銀座駅⇔東武東上線川越駅(池袋乗換代々木上原経由)
  金額: 120,920円
上記の場合、半年で1,200メトロポイント=624マイルが取得できます。
※NICOSゴールドの場合1560メトロポイント=936マイル。


東京メトロをご利用になられている方は、ぜひ入会をご検討ください。

※補足
他私鉄路線を含む定期券の場合、他私鉄側で任意のクレジットカード決済が可能な場合があります。




なお、To Me CARDの発行元は、UC・NICOS・JCBの3社なのですが、JCBはオンライン入会ができません。

なお、一般カードの場合、UCとNICOSの違いはほとんどないのですが、ゴールドの場合にはボーナスポイントの付与のされ方が異なります。

NICOSの方は常にポイント2倍、UCの方は、100万円利用ごとに5,000メトロポイント(通常ポイントと同等)です。

100万単位で考えれば度知多も同じですが、端数が少ない分NICOSのほうが有利だと思います。(その為、記事中で紹介してきたリンクはNICOSのものです)


まあ、カード会社の好き嫌いもあると思いますので、最終的にはお好きな方で発行されてください。

UC発行のTo Me CARD


NICOS発行のTo Me CARD


では、今日はこの辺で(=^∇^)ノ”

関連記事:【ANA HANEDA 2010】with 東京メトロ 交換レート20%UPキャンペーン!To Me CARD入会のチャンス!


-追記しました-
NEXさんのご指摘(定期券購入の注意事項)を修正しました。
また、定期券購入の際のメトロポイント2倍を考慮していなかったため、
合わせて反映しました。

コメント

ドル箱経由で申しこめば、UCなら最低900円(ANA428.57マイル)、
そしてNICOSなら(ANA476.19マイル)、
更にもらえますね!
http://dorubako.jp/tameru_sentaku.php?itemid=30390
http://dorubako.jp/tameru_sentaku.php?itemid=4687

あと、例で挙げた小田急の定期券(田町でなく町田です。)は任意のクレジットカードで買えるので、
メトロとの連絡でANAカードで買った方が得です。
任意のクレジットカードで買えない、東武とかに例を変えた方がいいですね。
2010-12-13 月 09:26:31 | URL | NEX #dPPT3HLQ [ 編集]

NEXさんに返信
小田急は任意のクレカで行けるのですか…

失礼しました直ぐに修正します。

色々と調べて記事にはしているんですが、東京の私鉄関連は乱立しすぎで…地方在住のもん太郎には、非常につらいところです。(町田⇒田町は純粋にミスです。)

御指摘本当にありがとうございました。

ポイントサイトの件は、集約しているサイトが違うと思うので、各人の判断にお任せします。
2010-12-13 月 10:55:43 | URL | もん太郎 #V8qBrayk [ 編集]
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