いつもEdy(エディ)やQUICPay(クイックペイ)など、FeliCa関連のニュースでお世話になっている
Business Media 誠に、こんな記事があった・・・
マイナスイメージを逆手に――悪役マーケティングのススメ
知的さゆえにTBS『筑紫哲也 NEWS23』に抜擢された山本モナさんは、不倫スクープ写真でわずか5日で降板し、一世風靡(ふうび)の悪役となった。
誰が知恵を付けたか、自粛3カ月後の復帰バラエティ番組では“スイカのかぶりモノ”司会で復帰した。もちろん“叩いて!”というシャレ。アイデアの黒幕は北野武さんなのか。その後の出演番組でも美貌に似合わない天然さがウケ、「う〜ん、これはあんがい地だね」というイメージがじわじわ広がった。
頭の良さがマイナスとなって、“知的な悪役”は世の人に嫌われる。悪に落ちた彼女をどう復帰させるか? 知的をいったん捨てさせよう。知的は避けて“痴的”へ、“悪役転じてお笑い役”という賢い台本が作られたようだ。
山本モナと奥菜恵を比較して、山本モナの知的な悪役から痴的な悪役への変貌し、バエティー向きの美味しいポジションに落ち着いたことを例に、マーケティング論を展開しているのですが・・・
なんかこの時期にこの記事・・・
非常に作為的なものを感じるんですが(;´Д`)
ま、多分狙ったんでしょうけど、全くの偶然でこの記事が今日アップされたのであれば、それはそれで凄すぎますね( ̄ー ̄;)
そういえば、某代議士との不倫騒動の際、ウチの嫁が「この人すぐにまたやるよ」って行ってたのを思い出しました。
・・・ウチの嫁この辺の勘が鋭いんですよね(-_-;
ま、おいらは不倫なんてする気もないので、嫁の勘が鋭くっても特に問題はないんですけどね(笑)
正直、もん太郎は、不倫についてはかなり否定的です。ま、
知人の不倫を戒めたら何故か2chで叩かれるという苦い経験がありますので、よっぽどのことがない限りは口を挟んだりはしませんけどねヾ( ̄ー ̄;)
ん〜でも、ニ岡選手はちょっと好きだったんで、ちょっと残念です。
では、今日はこの辺で(=^∇^)ノ”