■ 特典1:通常入会ボーナスマイル 2,000マイルプレゼント
ANAカード(一般)の場合、入会ボーナスマイルは1,000マイルですが、ANAダイナースカードの場合、入会ボーナスマイル2,000マイルがもらえます!
■ 特典2:2,000マイル相当のボーナスクラブポイントプレゼント
2008年12月15日までに20万円以上のカードご利用された方は、さらに2,000マイル相当のボーナスクラブポイント(20クラブポイント)がプレゼントされます。
通常入会ボーナスマイル2,000マイル+特別キャンペーンボーナスポイント20クラブポイント(2,000マイル)+通常利用分20クラブポイント(2,000マイル)=合計6,000マイルとなります。
■ 特典3:初年度年会費無料
2008年12月15日までに10万円以上のカードご利用された方は、[通常年会費(税込):個人会員22,050円 家族会員6,300円]が無料となります。
■ 特典4:ビジネス・アカウントカード2年間手数料無料
初年度の新規発行手数料 2,100円(税込)、2年目のカード手数料 2,100円(税込)が無料となります。合計4,200円(税込)が無料となります。
■ 最高1億円の旅行保険
一般的なゴールドカードのさらに上を行く、最高1億円の国内外旅行傷害保険や、カードでのご購入商品の破損・盗難につき年間500万円まで補償してくれるショッピング保険など、最高クラスの保険が自動付帯されます。
■ エアポートラウンジ
国内はもちろん、海外でも無料で利用可能なラウンジがあります。国内のみのラウンジは良く聞きますが、海外でも利用できるのはうれしいですね
国内ラウンジ(抜粋);羽田、成田国際、中部国際、関西国際など国内主要航空20ヵ所以上
海外ラウンジ(抜粋);香港国際空港、スキポール国際空港、マイアミ国際空港、ジュネーブ国際空港など。
■ ANAマイル移行手数料無料
クラブポイントをANAマイルへ移行する場合も、移行手数料がかかりません。このことは、年会費がかかる前にクレジットカードを解約する場合にも力を発揮します。
■ フライトマイルに+25%のボーナスマイル
ANAカード(一般)の場合、フライトマイルへのボーナスは10%ですが、ANAダイナースカードの場合、ボーナスマイルは25%です。
■ クラブポイントの計算に端数が多い
ダイナースカードの利用ポイントは、10,000円単位で加算されます。そのため、端数が9,999円あったとしても、1マイルにもなりません。毎月の利用金額はなるべく端数が出ないようにしてください。
■ ダイナースカードが利用できない場合が多い
日本国内であれば、VISA/Master/JCBが使えないということは殆どありませんが、ダイナースの使えない場所はかなりあります。
■ ポイント対象外の支払いが多い
電子マネーへのチャージをポイント対象外としているクレジットカードは多いのですが、ANAダイナースカードの場合、電気・水道・ガス料金、NHK放送受信料、水道料金、国民年金保険料の支払いもポイント対象外となります。
固定費がカードで支払うメリットが無いというのはちょっと悲しいですね。
■ ANAお客様番号が変更されるANAダイナースカードへ入会した場合、現在利用しているANAカードに記載されたお客様番号は直接利用できなくなります。
ANA SKY WEBへのログインやAMCアプリのお客様番号の設定には、ANAダイナースカードに記載されたANAお客様番号を使う必要があります。
なお、旧ANAお客様番号も無効になるわけではないため、既存のANAカードを利用しても、ANAマイルへの移行は問題なくあなたのマイル口座に加算されます。
■ 年会費を払う前に解約する必要がある
キャンペーンで初年度の年会費は無料ですが、2年目以降は年会費がかかってしまいます。
年会費を支払いたくないのであれば、ANAダイナースカードを解約する必要がありますが、ここで少しだけ解約に伴う手続きを行っていただく必要がありますので、その流れについて説明しておきます。
まず、貯まったポイントを全てANAマイルへ移行してください。移行手数料無料となっていますので、あまり貯まっていなかったとしても問題ありません。
次に、ANAカードデスクへ電話連絡します。ANAダイナースカードを解約することと、ANAお客様番号を別のANAカードの番号へ変更してほしいとお伝えください。
最後に、ANAダイナースカードの解約を行ってください。
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