スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 | Comment(-) | Trackback(-) | --/--/--(--)

当確率20%以上!最大5万円のキャッシュバックキャンペーン♪

UFJカード、NICOSカード、DCカードより、Edyチャージポイント付与の終了のお知らせが出たようで、ほとんどのブログでこの話題でもちきりですが、空気を読まずにJCBの新キャンペーンの紹介でもしておこうと思います。

今回紹介するキャンペーンは、JCBカードにてリボ・分割払いを行った方を対象に、最大50,000円、1/5の確率で1,000円がキャッシュバックされる、とてもお得なキャンペーンです。

「リボ・分割なんて金利が高くて使えねぇ!」とお嘆きのあなたも大丈夫!金利を払わずにキャンペーンの参加資格を得る方法もありますよ♪

では、早速キャンペーンの詳細を紹介してみたいと思います。



リボ・分割で5人に1人キャッシュバック!キャンペーン
キャンペーン概要
ショッピングリボ払い・分割払いのご利用で5人に1人キャッシュバックのチャンス!

キャンペーン期間
2009年2月16日(月)~5月15日(金)

キャンペーン内容
キャンペーン参加登録いただいたJCBカードにて、期間中にショッピングリボ払い・分割払いを合計10万円以上ご利用いただくと抽選でキャッシュバックのチャンス!

なお、次のご利用分もキャンペーンの対象となります。
  ・ショッピング利用後リボ払い
  ・ショッピング利用後分割払い
  ・「支払い名人」登録中のショッピング1回払い
  ・Arubara、X-Timesでのショッピングリボ払いおよび分割払い
  ・ショッピングリボ払い専用カードの利用

キャンペーン賞品
チャンス1:5人に1人の確率で1,000円キャッシュバック!
チャンス2:100名様に5万円キャッシュバック!

キャンペーン参加登録方法
下記いずれかの方法でキャンペーンに参加登録をしてください。

キャンペーン参加登録期間
2009年2月16日(月)~5月15日(金)

インターネットで参加
いますぐこのキャンペーンに参加できます。
下のリンクをクリックしてください。

キャンペーンに参加

お電話で参加(24時間/自動音声)
キャンペーンコード
218562

お電話での参加に関するご案内

携帯電話で参加
携帯電話でもご参加いただけます。
詳しくは下記の案内をご確認ください。

携帯電話での参加に関するご案内

お問い合わせ
JCBファイナンスデスク

当選した場合、2009年7月10日(金)お振替分の「カードご利用代金明細」から当選金額がマイナス処理されるようですが、ずいぶん先の話なので、キャンペーンに参加したことすら忘れていそうですね。(^ー^;

なお、キャンペーン対象外となるカードもあるようですので、詳細はキャンペーンサイトでご確認ください。


金利は払わずにキャンペーンに参加する方法

リボ払いや分割払いを利用すると、実質年利15%という高金利を課されてしまいますので、キャンペーンの為に無駄な金利を払うのは馬鹿らしいですよね?

そこで、金利を払わずにキャンペーンに参加する方法を伝えしておきます。

JCBカードの支払い方法として「支払い名人」という制度があります。

ショッピング利用をすると、自動的にショッピングリボ払いになるお支払い方法なのですが、支払いコースに「全額コース」を選択すると、毎月全額返済となりますので、1回払いとなんら変わらない感覚で利用することができます。

もちろん金利も一切かかりません。

ところが、JCBの内部処理としては、全額コースであってもリボ払いとして処理されますので、金利は発生せずに、今回のキャンペーンへの参加資格だけが得られるという算段です。

まだ、登録されていない方は、この機会に支払い名人に登録されてみてはいかがですか?

なお、全額コースであれば特に問題ありませんが、リボ払いは非常に危険なサービスですので、定額コースを選択される際は、「ブログが続かないわけ | リボ払いは悪魔」あたりを確認していただけると幸いです。

では、今日はこの辺で(=^∇^)ノ”

コメント
管理者にだけ表示を許可する

もん太郎のつぶやき
お勧め記事
最新の記事
最近のコメント
検索ワード
track feed リンク元
マイレージ関連リンク
自分用リンク(実験用)
スポンサード リンク
サイト内検索
カスタム検索
人気ページランキング
カテゴリー
メールフォーム
個人的なご連絡など、コメントではふさわしくないお問い合わせはこちらから♪

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。