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2009年4月1日、国際線航空券「発券手数料・交換発行手数料」導入!

既にご存知の方も多いと思いますが、2009年4月1日(水)より、日本地区での国際航空券の発券、交換発行の手続きに関連した新たな手数料制度が導入されます。

ANA予約・案内センターおよび日本地区ANAカウンター(市内・空港)にて、国際航空券の新規発券や発券後の予約変更を行う場合、発券手数料・交換発行手数料(共に2,100円)が必要となります。

今まで不要だった料金が必要となるため、憤慨される方もいらっしゃるかと思いますが、ANA「ビジ割」ANA「エコ割」スーパーエコ割(エコ割春一番も含む)等の割引運賃は、WEBで買えばさらに安くなります。

今まで、Web予約を利用されたことのない方は、この機会に利用されてみてはいかがですか?

ちなみに…



以下の対象外の条件に合致する場合は、発券手数料・交換発行手数料は不要となります。

発券手数料
・ ANAホームページ(ANA SKY WEB / ANA SKY MOBILE)での購入
・ ANA国際線特典航空券の発券
・ 座席を使用しない2歳未満の幼児用旅券の発券

交換発行手数料
・ ANA国際線特典航空券の発券
・ 座席を使用しない2歳未満の幼児用旅券の発券
・ 運賃および税金・料金等の増減のない日付変更
・ 各運賃毎の変更手数料額が交換発行手数料額より高額な場合
・ お客様都合以外の事由による変更

ANA国際線特典航空券や幼児連れの場合など、確実にANAカウンターを利用する必要がある場合は(ほぼ)対象外のようです。

出来る限り、スマートeサービスを利用してね♪ってことですね。(^ー^;

スマートeサービスであれば、電話オペレーターやグランドスタッフを介在させずに、予約手続き・座席指定・搭乗手続き・チェックインを行うことができますし、磁気ストライプ付きの航空券及びその読み取り機も不要となります。

人件費削減効果・設備費削減効果は絶大でしょうから、その分を価格に反映させてくれていると考えれば、そんなに理不尽な料金とは思えないのではないでしょうか?



ちなみに…チェックイン等の操作が自分でできる事を知らずに、ANAカウンターに並んでいる人たち多過ぎです(つД`;)

では、今日はこの辺で(=^∇^)ノ”

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