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【期間限定】1万マイル超のボーナスが貰える『 ANAダイナースカード特別入会キャンペーン』実施中!

先日から行われていた、ANAダイナースカード特別入会キャンペーンがさらに強化されました!

強化されたキャンペーンでは、諸々の条件を満たすことで、合計10,000マイルが取得可能なうえ、5,000円分のANAフレッシュギフトが当たる可能性もあります。

更に…入会時にある項目にチェックを入れると、300マイルほど追加で貰えるので、合計10,300ANAマイルを取得可能です。

もちろん、ビジネス・アカウントカードの年会費無料の特典は継続されていますので、かなり特にANAダイナースカードへ入会することができます。

次に同等かそれ以上のキャンペーンが行われるのは1年先か2年先か…予想すらできませんので、いまがANAダイナースカード入会の最大のチャンスと考えて良さそうです。

では、キャンペーンの詳細について、詳しく紹介したいと思います。


ANAダイナースカード特別入会キャンペーン詳細

ANAダイナースカードに入会すると、通常入会ボーナスマイル2,000マイルがプレゼントされます。

さらに、ANAダイナースカードと同時に、経費の計算に便利な「ビジネス・アカウントカード」を申し込むことで、お得な4つの特典を得ることができます。

それぞれの特典について、以下に紹介したいと思います。

■ 特典1:ビジネス・アカウントカード2年間手数料無料
初年度の新規発行手数料 2,100円(税込)、2年目のカード手数料 2,100円(税込)が無料となります。合計4,200円(税込)が無料となります。

■ 特典2:2,000マイル相当のボーナスクラブポイントプレゼント
もれなく、2,000マイル相当のボーナスクラブポイント(20クラブポイント)がプレゼントされます。

■ 特典3:カードのご利用で3,000マイル相当のボーナスクラブポイントプレゼント
ANAダイナースカードとの同時入会後、2010年1月15日までに合計300,000円以上のカードご利用で3,000マイル相当のボーナスクラブポイント(30クラブポイント)がプレゼントされます。

通常入会ボーナスマイル2,000マイル+特別キャンペーンボーナスポイント20+30クラブポイント(5,000マイル)+通常利用分30クラブポイント(3,000マイル)=合計10,000マイルとなります。


■ 特典4:抽選で50名様に「ANAフレッシュギフト(食品ギフトカタログ)5千円分」プレゼント
2009年11月15日までのご利用が、合計20万円以上のお客様が対象に抽選で、ANAが日本中から選りすぐった商品を目録にし、目録の中からお好みの商品を選べる便利なギフト「ANAフレッシュギフト」をプレゼントします。


さらに、2009年8月31日までに申込を行う場合、マネーサービス(カードローン)を利用するにチェックを入れるだけで、3クラブポイント(300マイル)がもらえますので、できるなら今月中に申込を行った方がよいでしょうね。

このポイントを合わせると、合計取得マイルは10,300マイルとなります。

必要出費を30万円ジャストと計算すると、年会費分の出費を合わせても、100円=3.2マイルとなかなかのマイレージ還元率となります。

なお、期限までにダイナースクラブに到着しない利用伝票は対象外で、支払い方法によっては集計の対象外となるものがあります。詳しくは、以下のキャンペーンサイトで内容をご確認ください。



ANAダイナースカードの魅力とは?

ANAダイナースカードには、以下のようなメリットがあります。

■ 最高1億円の旅行保険
一般的なゴールドカードのさらに上を行く、最高1億円の国内外旅行傷害保険や、カードでのご購入商品の破損・盗難につき年間500万円まで補償してくれるショッピング保険など、最高クラスの保険が自動付帯されます。

■ エアポートラウンジ
国内はもちろん、海外でも無料で利用可能なラウンジがあります。国内のみのラウンジは良く聞きますが、海外でも利用できるのはうれしいですね

国内ラウンジ(抜粋);羽田、成田国際、中部国際、関西国際など国内主要航空20ヵ所以上
海外ラウンジ(抜粋);香港国際空港、スキポール国際空港、マイアミ国際空港、ジュネーブ国際空港など。

■ フライトマイルに+25%のボーナスマイル
ANAカード(一般)の場合、フライトマイルへのボーナスは10%ですが、ANAダイナースカードの場合、ボーナスマイルは25%です。

■ EdyチャージでANAマイル付与
ANAダイナースカードでEdyチャージすると200円につき1マイルが自動的に積算されます。

Edyの利用額が多い方には嬉しいサービスですね。

■ ANAマイル移行手数料無料
クラブポイントをANAマイルへ移行する場合、マイレージ移行手数料は一切かかりません。

ポイント・マイルの失効期限を考えた利用をする必要がないため、ポイント利用の自由度がかなり上がります。

■ ポイント有効期限なし
カードを利用することで貯まる、クラブポイント(1ポイント=100マイル)には、ポイントの有効期限がありません。

前述の、ANAマイル移行手数料無料の特典と合わせ、自由にポイントを扱えるという点で、かなりのメリットとなる事でしょう。


ANAの利用が多い方であれば、ラウンジの利用とフライトボーナスだけでも、このカードを持つ意味があります。また、海外旅行に行く際にもこのカードさえあれば、別途旅行保険に入らなくても大丈夫というのもうれしいですね。


ANAダイナースカードキャンペーン申込の注意事項

良いことばかり記載してきましたが、デメリットが無いわけではありません。

入会・解約における注意事項とあわせ、説明したいと思います。

■ クラブポイントの計算に端数が多い
ダイナースカードの利用ポイントは、10,000円単位で加算されます。そのため、端数が9,999円あったとしても、1マイルにもなりません。毎月の利用金額はなるべく端数が出ないようにしてください。

■ ダイナースカードが利用できない場合が多い
日本国内であれば、VISA/Master/JCBが使えないということは殆どありませんが、ダイナースの使えない場所はかなりあります。

逆に、欧州の高級ホテルではダイナースしか使えない場所があったり、高額支払いはダイナースだけといった特別な待遇を受けられることもありますけどね。

■ 公共料金の支払いがポイント対象外
ANAダイナースカードの場合、電気・水道・ガス料金、NHK放送受信料、水道料金、国民年金保険料の支払いがポイント対象外となります。

固定費がカードで支払うメリットが無いというのはちょっと悲しいですね。

■ ANAお客様番号が変更される
ANAダイナースカードへ入会した場合、現在利用しているANAカードに記載されたお客様番号は直接利用できなくなります。

ANA SKY WEBへのログインやAMCアプリのお客様番号の設定には、ANAダイナースカードに記載されたANAお客様番号を使う必要があります。

なお、旧ANAお客様番号も無効になるわけではないため、既存のANAカードを利用しても、ANAマイルへの移行は問題なくお使いのマイル口座に加算されます。


いかがだったでしょうか?

10,000円単位でのポイント計算となるため、端数が多いと損をしてしまうという所は残念なポイントですが、その他のデメリットはあまり気にならないと思います。

確かに、使える店舗がVISAやJCBに比べると限定されてきますが、まったく無いわけではないので、今年中に30万円程度であれば、無理なく利用できるはずです。




ANAダイナース特別入会キャンペーンのまとめ♪

今回のキャンペーンでは、本カードの年会費(22,050円/年)は無料となりませんが、ボーナスマイルを1マイル=2円で計算すると実質年会費は1,450円となります。

年会費が高額なため、ANAダイナースカードへの入会を躊躇されている方には、最高のキャンペーンだと思います。

使用額が30万円に満たないと、30クラブポイント(3,000マイル分)が貰えないという、最悪の事態を招いてしまいますが、あと4か月もありますので、全く問題ないレベルだと思います。

どうしてもダイナースが使える場所が無かった場合、ANAカードで支払いが行える「ANA旅行積立プラン」を利用する方法も有ります。

最終的にはANA旅行券という形でかえってきますので、無駄な出費にもなりませんしかなりお勧めです。

詳細は「ANAカード払いに対応したANA旅行積立プランは陸マイラーにもオススメ」という記事を参考にしてみてください。

では、今日はここまで!(=^∇^)ノ”

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